2026年5月3日説教要旨 聖書箇所:コリントの信徒への手紙 Ⅰ 1章18節 「十字架」は、ローマ帝国が採用していた処刑の道具であり、犯罪者を心身ともに徹底的に苦しめるものである。
2026年4月26日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書27章32節 クレネ人シモンは、イエスが担ぐべき十字架を無理やり背負わされてゴルゴタの丘に運んだ。
2026年4月19日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書22章15節~22節 本日の聖書箇所はファリサイ派の人々が日頃敵対しているヘロデ派と結託して主イエスの言葉尻を捉えて、罠にかけるために主イエスに尤もらしい質問を投げかける場面です。
2026年4月19日聖歌隊賛美『迷い悩みも』音声ファイルです。
2026年4月12日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書26章6~13節 女性が高価な香油をイエスに注ぐ話は、4福音書に記されている貴重な事柄である。
2026年4月5日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書28章1~10節 イースター おめでとうございます。キリスト教会は、イースターを2000回近く、覚えてお祝いしてきたのだと思います。
2026年4月5日聖歌隊賛美『み墓ふかく』音声ファイルです。
2026年3月29日説教要旨 聖書箇所:マルコによる福音書14章32~42節 福音書は、イエスの感情を表現する言葉をあまり伝えていない。それゆえに、この「ひどく恐れて…」という言葉は、ゲッセマネの光景を際立たせる。
2026年3月22日説教要旨 聖書箇所:マルコによる福音書14章35~36節 使徒言行録17章24~25節 今朝の宣教(説教)は二つの内容を含んでいる。ゲッセマネでのイエスの祈祷が一つであり、いま一つは信教の自由の日のことである。
2026年3月22日聖歌隊賛美『カルバリの丘へと』音声ファイルです。