2026年8月2日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書11章28~30節 2節以下でバプテスマのヨハネは、ヘロデに捕らえられ牢獄にいたが、キリストのなさっていることを耳にし、弟子たちを遣わして「来るべき方はあなたなのですか」と聞かせたという。
2026年7月26日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書9章20~22節 「12年間出血が続いている女性が主イエスに触れたときに、瞬時に癒された話」
2026年7月19日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書9章14~17節 「新しい酒は新しい革袋へ」…ユダヤ教では、通常、断食は贖罪日に行っていた。
2026年7月12日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書9章9~13節 ある収税所にマタイという男性が座っていた。彼は、徴税人だった。
2026年7月5日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書7章24~29節 「雨がふり」「川があふれ」「風が吹いて」と自然の中の三つの事柄が示され、御言葉を土台にして歩むことの大切さを教えている。
2026年6月28日説教要旨 聖書箇所:ゼカリヤ書14章7節、ヨハネによる福音書1章5節 聖書には「光」という言葉が数々出てきます。天地創造の物語で神は「光あれ」と「光」を創造します。
2026年6月21日説教要旨 聖書箇所:コリントの信徒への手紙二 13章3~4節 主イエスは、全ての人々のために十字架にかかって死んでくださった。パウロは、それを「弱さのゆえ」にと説明した。
2026年6月14日説教要旨 聖書箇所:エフェソの信徒への手紙 5章1~2節 パウロは、エフェソの手紙を通して、主イエスの十字架の死の意味を伝える。
2026年6月7日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書 16章24~28節 イエスは、ペトロの信仰告白に対して「幸いだ」という言葉で応じられた。
2026年5月31日説教要旨 聖書箇所:マタイによる福音書 16章16~20節 フィリポ・カイサリア地方は、ガリラヤでもユダヤでもない。